画像 → Base64

画像を base64 の data URI に変換し、CSS・HTML・Markdown の断片としてそのまま貼り付けられる形で渡します。

ブラウザ内だけで処理無料で利用

ファイルはサーバーに送信されず、ブラウザ内だけで処理されます。

ファイルはサーバーに送信されず、ブラウザ内だけで処理されます。

使い方

登録もインストールも不要、回数制限もなく無料で使えます。

画像を入れると data URI と、貼り付け先の言語に合わせた断片が出ます。CSS・HTML・Markdown それぞれの引用符とエスケープをその言語の流儀で処理しています。

画像をコードに埋め込むとリクエストが1つ減ります。リクエストの多いページの小さなアイコンなら実際に得です。そうしたファイルは中身より通信そのもののほうが高くつきます。

ただし base64 はファイルを3分の1ほど大きくし、埋め込んだ画像はそれを含むファイルと別にキャッシュできません。おおよそ10KBを超えると、節約したリクエストより増えた重さのほうが高くつくので警告を出します。

SVG は他の形式より埋め込む価値がある場面が多いです。圧縮が効き、もともと小さいことが多いからです。

HTML と Markdown の代替テキストはファイル名から取ります。名前に二重引用符があると属性がそこで閉じてしまうため置き換えます。

画像がアップロードされることはありません。ブラウザの中で読み取って変換します。

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