Markdown → HTML 変換

Markdown をどこにでも貼り付けられる HTML に変換し、隣でそのままプレビューします。表、タスクリスト、コードブロックに対応します。

ブラウザ内だけで処理無料で利用

HTML

プレビュー

コピーされる HTML は Markdown が生成したそのままです。隣のプレビューはこのページに描画する前に一度サニタイズしています。

ファイルはサーバーに送信されず、ブラウザ内だけで処理されます。

使い方

登録もインストールも不要、回数制限もなく無料で使えます。

左に Markdown を書くか貼り付けると、右に HTML が、その下にレンダリング結果が出ます。出力と見た目を同時に確認できます。

GitHub 拡張が有効です。表、取り消し線、タスクリスト、コードブロックが README と同じように動きます。

コピーされる HTML には手を加えません。ここでタグを削ると、意図して入れたマークアップが静かに消え、なぜ消えたのか分からなくなります。

プレビューは別の話です。このページに描画するものは先にサニタイズします。エディタに貼り付けた <img onerror> ひとつで、このタブ上でスクリプトが動いてしまうからです。

改行の扱いは切り替えられます。GitHub は単一の改行を改行として扱いますが、本来の Markdown 仕様はそうではありません。HTML の行き先に合わせて選んでください。

貼り付けた内容がサーバーに送られることはありません。ブラウザの中だけで変換されます。

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