バーコード生成

EAN-13・EAN-8・UPC・ITF-14・CODE128・CODE39のバーコードをブラウザで作成します。チェックデジットは計算して付けます。

ブラウザ内だけで処理無料で利用

世界共通の小売商品。12桁を入れるとチェックデジットを付けます。

バーの太さ

太いほど安価なスキャナーや感熱プリンターで読み取りやすくなります。

高さ

ファイルはサーバーに送信されず、ブラウザ内だけで処理されます。

使い方

登録もインストールも不要、回数制限もなく無料で使えます。

商品コードを入力して形式を選ぶと、バーコードがすぐに描かれます。すべてブラウザ内で行われますが、これは商品コードそのものが営業情報であり、検索で出てくるバーコードサイトの多くがその値をサーバーへ送るためです。

数字形式ではチェックデジットを省いて入力できます。計算して付け足します。入力したのに一致しない場合は黙って直さずお知らせします。一桁違えば別の商品であり、黙って直されたコードはそのままラベルに印刷されて出ていきます。

バーコードが読み取られても拒否される最も多い原因がチェックデジットです。EANとUPCはいずれもチェックデジットを伴い、各桁に3と1を交互に掛けて足した値から求めます。手で組み立てたコードがここまで正しいことはまずありません。

印刷したコードが読めないとき、まず触るべきはバーの太さです。細いバーはレーザープリンターでは残りますが、感熱ラベルプリンターでは潰れます。安価なハンディスキャナーはスーパーのレジ用より太いバーを必要とします。

CODE128はASCII文字をすべて受け付けるため、社内ラベルによく使われます。CODE39はより古い形式で大文字と数字、いくつかの記号のみなので、小文字は拒否せず大文字に直します。

結果は表示どおりの大きさでPNGとしてダウンロードでき、ラベル書式にそのまま貼り付けられます。

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