写真の EXIF を見る
写真をいつどこでどんな機材で撮ったかを見ます。ファイルに潜む GPS 座標も表示します。
ブラウザ内だけで処理無料で利用
ファイルをドラッグするか、クリックして選んでください
ファイルはサーバーに送信されず、ブラウザ内だけで処理されます。
ファイルはサーバーに送信されず、ブラウザ内だけで処理されます。
使い方
登録もインストールも不要、回数制限もなく無料で使えます。
JPEG を入れると、その中に記録されたものがすべて出ます。撮影日時、カメラとレンズ、露出設定、カメラが保存していれば GPS 座標までです。
携帯は既定で撮った場所も一緒に保存します。売りに出す品の写真や庭で撮ったペットの写真1枚が、ファイルを開ける人に自宅の住所をそのまま渡すことになります。載せる前に確かめるだけの頻度で起きています。
シャッター速度は小数ではなく分数で見せます。撮る人が読む値は1/250秒であって0.004秒ではありません。
EXIF 除去の相方です。先に見て、それから消します。この道具は読むだけなので、入れたファイルは少しも変わりません。
JPEG だけを読みます。PNG や WebP もメタデータを持てますが、保存の仕方が違い、カメラが埋めることもずっと稀です。
写真がアップロードされることはありません。ブラウザの中で読み取ります。