JSON フォーマッター
JSON を読みやすく整形したり、一行に圧縮したりします。構文エラーがあれば何行目かを教えてくれます。
ブラウザ内だけで処理
入力
結果
使い方
左の入力欄に JSON を貼り付けると、右に整形結果がすぐ表示されます。ネットワークタブからコピーした API のレスポンスをそのまま入れても構いません。
インデント幅は 2 スペースと 4 スペースから選べます。一行にまとめたいときは圧縮ボタンを押してください。通信量を減らしたい場面で役立ちます。
構文が正しくない場合は、問題のある行と桁の番号をメッセージと一緒に表示します。カンマの抜けや引用符の対応漏れをすぐに見つけられます。
貼り付けた内容がサーバーに送られることはありません。ブラウザーの中だけで処理されるので、社内データを含む JSON でも安心して扱えます。
あわせてよく使われるツール
YAML ⇄ JSON 変換
YAML を JSON に、JSON を YAML にブラウザーの中で変換します。入力形式を自動判定し、複数ドキュメントの YAML にも対応、構文エラーは行番号つきで知らせます。
JSON と CSV の相互変換
JSON の配列を CSV に、CSV を JSON に変換します。区切り文字と、1 行目が列名かどうかを選べます。
SQL フォーマッター
SQL をそろったインデントとキーワードの大文字小文字で読みやすく整形、または一行に圧縮します。MySQL、PostgreSQL、SQLite、SQL Server、BigQuery、Snowflake、Oracle に対応。
テキスト差分
二つのテキストの違う箇所を色分けして表示します。行単位と単語単位を切り替えて確認できます。