表の変換
エクセルからコピーした表を Markdown・HTML・CSV に変換します。貼り付けるだけで三つの形式が同時に出ます。
ブラウザ内だけで処理
貼り付け
使い方
エクセルや Google スプレッドシートでセル範囲をコピーして、入力欄に貼り付けてください。表計算ソフトはセルの間にタブを入れるので、それを手がかりに自動で表として読み取ります。
Markdown・HTML・CSV の三形式が同時に作られるので、必要なものを選んでコピーしてください。GitHub の README や Notion には Markdown、メール本文や CMS には HTML が向いています。
一行目が列名なら、ヘッダーのチェックを入れたままにします。Markdown には区切り行が、HTML には th タグが入ります。行によって列数が違う場合は、いちばん長い行に合わせて空欄で埋めます。
貼り付けたデータがサーバーに送られることはありません。変換はすべてブラウザーの中で行われるので、社内の数字が入った表でもブラウザーの外には出ません。
あわせてよく使われるツール
JSON と CSV の相互変換
JSON の配列を CSV に、CSV を JSON に変換します。区切り文字と、1 行目が列名かどうかを選べます。
SQL フォーマッター
SQL をそろったインデントとキーワードの大文字小文字で読みやすく整形、または一行に圧縮します。MySQL、PostgreSQL、SQLite、SQL Server、BigQuery、Snowflake、Oracle に対応。
文字数カウント
スペースを含む文字数と含まない文字数、単語数、行数、段落数、UTF-8 のバイト数をまとめて数えます。文字数制限に合わせたいときに。
JSON フォーマッター
JSON を読みやすく整形したり、一行に圧縮したりします。構文エラーがあれば何行目かを教えてくれます。