Excel ↔ CSV / JSON 変換

Excel ファイルを CSV や JSON に変換し、CSV・JSON から Excel ファイルを作ります。すべてブラウザの中で行います。

ブラウザ内だけで処理無料で利用

ファイルはサーバーに送信されず、ブラウザ内だけで処理されます。

ファイルはサーバーに送信されず、ブラウザ内だけで処理されます。

使い方

登録もインストールも不要、回数制限もなく無料で使えます。

xlsx を入れれば CSV か JSON が出ますし、CSV か JSON を貼り付ければ Excel ファイルが出ます。ダウンロードの前に先頭の数行を見せます。

1行目を見出しとして扱えます。入れておくと JSON は列名を鍵にしたオブジェクトの配列になり、たいていのコードが望む形になります。

重なった列名には番号を付けます。そのままにすると後の列が前の列を上書きし、列がひとつ何の印もなく消えます。

JSON から表を作るときは、最初のオブジェクトだけでなくすべてから列名を集めます。そうしないと後ろにだけ現れる列が消えます。値が空の行が先に来る資料では必ず起きます。

カンマ・引用符・改行を含む値は CSV で引用符に包みます。包まないと、名前にカンマが入った商品ひとつで2列に割れ、その後の全行がずれます。

ブックの最初のシートだけを読みます。数式は最後に計算された値として入り、書式は保たれません。

ファイルがアップロードされることはありません。ブラウザの中で読み書きします。

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